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VlogカメラにGoPro MAXとRX100M7を選んだ理由【コンパクトさと手ブレ補正】

カメラ
この記事は約13分で読めます。

どうも。ノッツ(ohnottu)です(^o^)/

いま流行りのVlogというものが撮りたくって、Vlog撮影用に新しいカメラを買っちゃいました!

アクションカムの”GoPro MAX“と、高級コンパクトデジタルカメラ(コンデジ)のSonyの”RX100M7“というカメラを。

なぜ僕が、Vlogカメラにこれら2つのカメラを選んだのか、詳しく理由をみていこうと思います。

これからVlogを始めようとして、Vlogカメラを探している方は、参考にしてみてください!

以下の僕にとって、はじめてのYouTube動画、当記事にて紹介しているカメラであるGoPro MAXとRX100M7にて撮影しています(メインGoPro MAX)↓

【年の差兄妹】JK妹とアラサー兄でタピオカ飲んでなぜかdisりはじめる兄妹【日常Vlog】

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Vlog用カメラにGoPro MAXとRX100MⅦを選んだ理由

まず、僕がVlog用カメラとして、求めているのはこんな感じ↓

  • 2台ほしい
  • 気軽に持ち歩いて、気軽に撮影ができるコンパクトさ、軽さ
  • できたら、手ぶれがほしい
  • できたら、きれいな映像で撮影したい
  • できたら、ついでに、写真も綺麗に撮りたい

これらに一致したのが、”GoPro MAX“と”RX100M7“であって、購入にいたったのであった!!

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2カメ体制で撮りたいこともあるので、2台ほしかった。

普段のVlogや旅で使いたかったので、コンパクトさが特に最重要でした。重いカメラはムリムリ。綺麗な映像で撮影したいのですが、ガチガチの大きなビデオカメラや一眼レフカメラも論外。

歩きながらの撮影もしたかったので、手ぶれがあったら見にくくなってしまうので、できたら手ぶれ補正もほしかった。ジンバルは気軽さにかけるので論外。

できたら、きれいな映像撮影ができて、ついでに、写真もそのカメラで綺麗に撮りたかった

という、

ノッツ
ノッツ

わがままぷりだぜー!ドヤ笑

ということで、GoPro MAXとRX100M7を選んだのであった!!

ちなみに、むちゃくちゃお高い買い物でしたが、後悔なく両方のカメラとも満足してVlog撮影を楽しんでいますよ〜!

Rentry”という、レンタルができるサービスがありますが、おためし的な感じで実際に使ってから購入してみるのもありですね!

rentry
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GoPro MAXを選んだ理由

さて、GoPro MAXを選んだ理由を深堀りしていきましょう〜!

前々からアクションカムのGoproというものに興味があり、GoPro MAXの購入は、割とすぐに決まりました。

  • 約150gという軽さと、コンパクトさ
  • 手ブレ補正のかなり優秀さ
  • 前面と背面に、それぞれ1つずつ、合計2つのレンズがある新鮮さ
  • 360度動画も撮影できる新鮮さ
  • モニターで確認しながらの自撮りもできる便利さ

360度カメラは初。

2つのレンズ、自撮り用モニター、コンパクトさ、一目惚れであった!!

なので、GoPro MAXの発表があったときに見て、

ノッツ
ノッツ

ほしすぎる!購入決定〜!!!

と、なったと、思います。

ノッツ
ノッツ

普段使っている一眼レフカメラは、カメラとレンズ合わせて2kg近くするので、GoPro MAX軽すぎますね!笑

GoPro MAXを外出先でのVlogのメイン機として使っていく予定です。

が、

ただ、

  • きれいな映像で撮影したい
  • きれいな写真も撮りたい

というものは、「このGopro MAXでは満足ができないだろう!…」。

ということで、それらを補うために、SonyのRX100M7を買ったのであった。

下につづく。

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RX100MⅦを選んだ理由

つぎに、RX100M7を選んだ理由を深堀りしていきましょう〜!

外出先でのVlog撮影のメイン機はGoPro MAXに決定!

だがしかし、

  • 風景や料理などの映像を綺麗に撮影したい
  • 室内で撮影するときは綺麗に撮影した
  • 写真も綺麗に撮影したい

とにかく、綺麗に撮影したいときには、GoPro MAXには不向き。

ということで、

  • きれいな映像が撮れる
  • もちろん、写真も綺麗に撮れる
  • コンパクトなカメラ
  • Gopro MAXほどではないけど、手ブレ補正もある
  • 自撮り用のモニターもある

と、GoPro MAXの欠点も補えるRX100M7。おおくのVlog系のYouTuberも絶賛していたRX100M7

だがしかし、非常にネックだったのが”お値段!!“です…。15万近くしますから!!汗

コンパクトデジカメなのですが、価格が15万円ほどで、ばりくそ高い!

一眼レフカメラやレンズも購入できる価格。

なので、このカメラを選ぶまで、非常に悩んだ。1週間以上悩んだ。

それ以上に悩んだ!

ノッツ
ノッツ

よし!Vlogを楽しもう!

YouTubeにアップして、YouTube活動も楽しもう!

と、考えてだいだいだい奮発!!!!

と、RX100M7に決定したのであった!

ソニー SONY デジタルカメラ Cyber-shot DSC-RX100M7
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そのほか候補にあがったカメラたち

Photo by ekkaphan – stock.adobe.com

GoPro MAXとRX100M7に決定するまで、実は、いくつかVlog用カメラ候補となったカメラが存在します。

以下でございます〜!

GoPro Hero8

GoProのGoPro Hero8は、GoPro MAXと同時期に発売されたアクションカム。

Gopro MAXより、よりコンパクトなアクションカムだ。

だがしかし、

ノッツ
ノッツ

自撮り用のモニターがなかった!

と、いうことで、候補から外れたのであった!

Osmo Action
【国内正規品】DJI OSMO Action アクションカメラ
DJI
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デュアルスクリーン搭載

DJIのOsmo Actionは、GoProと同じくアクションカム。

GoPro Hero8と違って、自撮り用のモニターがあります

だがしかし、

ノッツ
ノッツ

広角側が弱い!

と、いうことで、候補から外れたのであった!

FDR-X3000
ソニー SONY ウエアラブルカメラ アクションカム 4K+空間光学ブレ補正搭載モデル(FDR-X3000)
ソニー(SONY)
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圧倒的にブレに強い「空間光学ブレ補正」搭載

SonyのFDR-X3000は、GoProやOsmo Actionと同じく、アクションカム。

アクションカムなのに、物理的な手ブレ補正である空間光学手ぶれ補正があります。手ぶれ補正は優秀だ。

ノッツ
ノッツ

自撮り用のモニターがない…!

と、いうことで、候補から外れたのであった!

Osmo Pocket
【国内正規品】 DJI OSMO POCKET (3軸ジンバル, 4Kカメラ)
DJI
¥43,480(2020/02/02 19:24時点)
驚くほど小さいのに、とってもスムーズ:Osmo Pocketは、手持ちタイプでDJI史上最小の3軸メカニカルジンバルです。手ブレの動きをリアルタイムで調整できるので、美しい夕日や子供がはじめて歩いたときの感動を、まるで映画のようなスムーズな映像で残せます。

DJIのOsmo Pocketは、ビデオカメラなのか?アクションカムなのか?よくわからないポジションなカメラ。

コンパクトさに可愛さを感じるカメラ。手ブレ補正もジンバルのように優秀。

ノッツ
ノッツ

広角側に弱く、可愛すぎる!

と、いうことで、候補から外れたのであった!

FDR-AX45
ソニー SONY ビデオカメラ FDR-AX45 4K 64GB 光学20倍 ブロンズブラウン Handycam FDR-AX45 TI
ソニー(SONY)
¥81,482(2020/02/02 19:24時点)
撮りたい範囲がちゃんと入る、ワイド端最大26.8mmの広角撮影を実現

Sonyの FDR-AX45は、ビデオカメラということで、ビデオを撮るのに特化したカメラ。

空間光学手ぶれ補正があって、極めて優秀な手ブレ補正

だがしかし、

ノッツ
ノッツ

なんか、ごっつい!

と、いうことで、候補から外れたのであった!

α6400
ソニー SONY ミラーレス一眼 α6400 ボディ ブラック ILCE-6400 B
ソニー(SONY)
¥105,425(2020/02/02 19:24時点)
「進化した瞳AF」シャッターボタンを半押しすると同時に被写体の瞳を検出し印象的な写真が撮れる

Sonyのα6400は、ミラーレス一眼カメラということで、綺麗な映像に、綺麗な写真撮影ができます。

レンズも好きなのが選べるので、シーンにあった撮影可能。

だがしかし、

ノッツ
ノッツ

カメラに手ブレ補正がない!

ジンバルは無理!

のと、いうことで、候補から外れたのであった!

α6600
ソニー SONY ミラーレス一眼 α6600 ボディ ブラック ILCE-6600
ソニー(SONY)
¥158,220(2020/02/02 19:24時点)
「リアルタイムトラッキング」×「高速連写」で、最高の一瞬を描写

Sonyのα6600は、α6400と同じくミラーレス一眼カメラで、綺麗な映像に、綺麗な写真撮影ができます。

α6400と違って、カメラ内に手ブレ補正があります。

だがしかし、

ノッツ
ノッツ

価格が予算オーバー!

レンズも買っていたら破産!

動画の手ぶれ補正がイマイチ!

ジンバルは無理!

のと、いうことで、候補から外れたのであった!

その他、候補に一瞬だけあがったカメラたち

これまでに紹介してきたカメラ以外にも、僕の頭の中に一瞬だけ、候補にあがったカメラがあります。

  • フルサイズミラーレス一眼カメラのSonyのα7Ⅲ
  • フルサイズミラーレス一眼カメラのCanonのEOS R

フルサイズカメラで映像も綺麗に撮影したいということで、候補に一瞬あがりました。

ソニー SONY ミラーレス一眼 α7 III ボディ ILCE-7M3
ソニー(SONY)
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AF/AE追随 最高約10コマ/秒連写を実現(連続撮影モード「Hi+」時)
Canon キヤノン ミラーレス一眼 EOS R BODY  ブラック
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¥235,266(2020/02/02 19:24時点)
【Amazonベーシック商品に使えるクーポン付き】本商品購入後にメールでご案内します。

一瞬だったのは、価格が完全予算オーバーだったからです。

カメラ本体とレンズを揃えていたら、20万以上はしてしまうので…

ノッツ
ノッツ

ミラーレスカメラは、コンパクトさに欠ける!

気軽に撮影したいVlogには欠ける!

と、自分に言い聞かせております!笑

GoPro MAXとRX100M7の使い分け

最後に、僕がGoPro MAXとRX100M7を購入して、この2つのカメラの使い分けをご紹介していきます〜!!

GoPro MAXの利用シーン

GoPro MAXは、Vlog撮影のメインカメラだ!

優秀な手ブレ補正を兼ね備え、軽さとコンパクトさでかばんに常に入れておけ、撮りたいときにさっと取り出せ、気軽に撮影できるからです。

コンパクトなので、がっつりカメラ感がないので、外で気軽に使いやすいというところ、注目を浴びにくいところも、かなり良かったりします。

  • 散歩のVlog
  • 旅のVlog
  • ショッピングのVlog

などなど、どんなシーンでも使っているカメラです。

アクションカムということで、ぶんぶん振り回しならが使うことができる(←ちょっと大げな表現)ので、一般的なカメラと違って壊れにくいという安心感があります。

防水性能もあって、雨での撮影もがんがん撮ることもできる安心さ。

あらゆるVlogに使えるすばらしいの一言。

RX100M7の利用シーン

Vlog撮影には、GoPro MAXとRX100M7の両方を持っていき、RX100M7は首にかけておくスタイル。

  • 写真撮影
  • きれいな映像撮影
  • 夜間撮影
  • 2カメ体制で撮影したいとき

に使っています!

GoPro MAXで撮影中に、良いシーンや風景などがあって、写真が撮りたくなったらRX100M7で写真撮影をするといった感じがメイン

基本的には、写真専用ですが、料理シーンやきれいな風景シーンなど、高画質で動画を記録したい場合には、RX100M7を使うと言った感じです。

あと、GoPro MAXは夜間撮影に弱いので、GoPro MAXよりは夜間撮影に優れているRX100M7を夜間の動画撮影に使うと行った感じ。

常にRX100M7でとれば?

と、言った感じですが、RX100M7はバッテリー持ちが良くないので、できる限り撮影をしたくない…。

あと、夜間撮影などの以外に、RX100M7が一番活躍するシーンは、

  • 家内でのVlog
  • ホテルや旅館でのVlog

などなど、です。

室内の撮影では、手ブレ補正はそれほど関係ないし、ぶんぶん振り回すことはないので(笑)。

さいごに:iPhone 11 ProなどのスマホでもVlog撮影は十分

Vlogカメラに”GoPro MAX“と”RX100M7“の2つのカメラを選んだ理由を説明してきました。

  • GoPro MAX:コンパクトさと、手ぶれ補正の優秀さ。
  • RX100M7:コンパクトさと、きれいな動画撮影と写真撮影。

気軽にVlog撮影をしたいと思った僕には、この2つのカメラを選んで、非常に満足しています!

非常にお高い買い物でしたが…、後悔なし!!

予算がある程度ありましたが、Vlog用にこれら2つのカメラを選んでみては、いかがだろうか?

ちなみに、iPhone 11 ProなどのスマホでもVlog撮影は十分にできると思います。

でも、スマホは、旅の途中には、地図検索、行き先の調べ物、移動中の音楽鑑賞などなど、いろいろと役目があるので、バッテリーは温存しておきたいもの。

スマホでの動画撮影は、GoPro MAXとRX100M7のバッテリーがなくなったときの最終手段として使おうと思います。

ちなみに、GoPro MAXとRX100M7のバッテリーは消費はかなり早いです。1日撮るのだったら、最低でも予備にそれぞれ2つずつは用意しときたいところ。

当記事にてご紹介したカメラで、実際に撮影したVlog動画をYouTubeにて公開しています。あわせてご覧いただければと思います。メインで撮影したカメラは、GoPro MAXです。

【年の差兄妹】JK妹とアラサー兄でタピオカ飲んでなぜかdisりはじめる兄妹【日常Vlog】

ちなみに、GoPro MAXか、RX100M7か、1つのみ買うならどっち?

即答で、4K撮影不要で外でのVlog撮影で使うならGoPro MAXです!!

コンパクトさと軽さ、手ぶれ補正の素晴らしさ、防水で雨の日での安心さ、どれもとってもパーフェクトだからです。RX100M7は、手ぶれ補正と防水のなさで負けてしまいますからね。

どうも。ノッツ(ohnottu)でした。

でわ、でわ、またです〜!

rentry
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【3つのカメラがひとつに】定番の HERO テクノロジー。魔法のような全天球撮影。強固な安定化機能。GoPro のクリエイティビティを極めた MAX (マックス) をチェック。従来の GoPro ビデオや写真を撮影したり、周囲のすべてを 360 度映像で撮影したり。ポイント & クリック で、パンしなくてもパノラマ写真の撮影が可能。デジタルレンズを選択して、イメージどおりの映像を捉えましょう。さらに、6 つのマイクを搭載し、GoPro 史上最高の臨場感あふれる 360 度オーディオを実現。                                         
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フリーランスのデザイナー&ブロガー&YouTuber(底辺)。30代男。岐阜県在住。
情報系大学院卒→就職しない→東北へ→2年PC研修などのボランティア活動→岐阜の田舎へ→デザイナー&ブロガーとして起業→YouTube始める(2020年)
全国47都道府県訪問済みの旅好き。一眼レフ5DMark4でほぼ毎日撮るカメラ好き。写真編集を得意とするデザイン好き。
当ブログではデザイン系を中心に、フリーランスとして役立つこと・カメラ・写真・グッズなどのあれこれをお届けいたしております。

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